こんばんは~
フーガ 磨き
傷チェックですが お客様からお問合せがあり
自然光で最終チェックと言うところが多いんで
最終 自然光での画像は無いのか? と言うことだったので
自然光の中で撮ってみました。
もちろん 店舗内で撮影した物と変わりませんし
ある意味 ケルビンを調整し 照射角度や 光量を調整し傷チェック出来る
環境の方が傷は見やすいので・・・
画像はこんな感じです。 ↓
勿論 太陽光 西日 水銀灯街灯などでは 傷は確認できない状態まで
仕上げていきます。





野外でボディーを見る時 太陽光を調整する事はできませんので
ある意味 眩しすぎて見難いです。 サングラスかける?? ^^
ご覧の通り リアクオーターにしても
初めに合った ポリッシャーで磨いた 磨き傷
しかもオーロラ状になった傷も スッキリなくなり
一切 オーロラマークは出ません。
傷 小傷 擦り傷が無くなり 塗装本来の輝きをだし
コーティングしていきます。
なぜなら 現在ある 色んな無機質ガラスコーティングは
皮膜も薄いですし コーティング剤の塗り込みによる艶出しは
市販のワックスにも負けます。
ですので 下地処理が重要で 下地処理をしっかりし
コーティング剤を施工し 綺麗な輝きを維持するようにするのです。
逆に キッチリ磨けていないと 傷の上から
コーティング皮膜を形成 しかも 中にはガチガチに硬い
コーティング剤もあります。
その硬いコーティング剤で 傷があるまま上から覆ったところで
ガラスコーティング剤ではほとんど艶は出ないのですから
綺麗な仕上がりにはならないという事です。
前々回 あたりで紹介させて頂いた
蛍光灯をガンガンに当て 納車すれば お客様は気が付かず
喜んで帰ると思いますが 果たしてそんなのコーティングしたと言えるでしょうか?
もし コーティングや磨きをご検討中で
迷った方 ブログを見ても半信半疑なんて方は
ご遠慮なくご来店ください。
よろしければ お客様のお車で ビフォーアフターを作らせて頂き
納得がいけばご依頼頂ければ幸いです。
磨くのに時間が掛かるんじゃない?? っと思ってませんか?
部分的な ビフォーアフターを作り お見せするには
ボディーの状態にもよりますが 10分ほどお待ち頂ければ驚かせて見せます。
ただ 何の小細工もしませんが 磨きの技術や 使用している機材は
一切お見せできませんのでご了承下さい。
同業者のご来店もお断りさせて頂きます。
磨いた後 脱脂処理をして 本当にキッチリ磨けているのか
磨いた後に洗剤などで洗車して頂いても結構ですので
一度 遊びに来て下さいね。
新車でも お気軽にご相談下さい。
艶は勿論上がりますし ボディーケアをしているしていないでは
数年後 大切なお客様の愛車の状態は 歴然と違うはずです。
いつまでも綺麗な状態で お乗り頂けるよう お客様に満足して頂けるよう
日々 勉強し努力しております。


お知らせ
9月いっぱいで みんカラ+ブログの参加をやめる事になりました。
現在 ホームページを改造中!
コーティングや サンルーフの情報を
動画満載で わかりやすく紹介させていただく予定です。
10月半ばには ホームページは完成するかと思います。
是非 ホームページの方もご覧頂けると幸いです。
下の関連情報URLをクリックしてくださいね。
こんばんは~
フーガの磨き ビフォーアフターの続きです。
前々回 見て頂いた通り
左リアクオーターの洗車傷&磨き傷のパネルに
真ん中でマスキングテープを張って
磨いてみますね~↓

ちなみに これ↓ 何にもしていない状態です
傷ほとんど見えないでしょ~
上の画像と全く状態は同じなんです。
蛍光灯や 水銀灯 メタルハライドなどなど ガンガン当てれば
見える傷もあるでしょうが こんな感じで見えなくなりますね。

サクッと ピカッと軽くポリッシュ

ちょっとアップで撮ってみました! ↓

今度は角度を変えて 後ろから前にかけて見た状態で
撮ってみました。
どんな角度から見ても バッチリ

後ろから前のちょっと アップ↓

これはボンネットです
これも前回のまま この画像は傷まみれです。

ちょっと アップ↓
縦に ちょっと深めの線傷が ^^;

今回は まっすぐマスキングせず
四角くマスキングして磨いてみました!
前々意味はありません ^^;
勿論 コンパウンドで埋めているのではなく
ちゃんと脱脂した状態ですよ!!

こんな感じです
深い 縦の線傷も 如何でしょうか?


角までスッキリ^^

これも 第一段階なので もっと艶をあげて仕上げていきます。
経年車でも 新車の状態に戻し・・・・?
新車でも傷が付いているので それ以上?
車両の状態にもよりますが 数年付き合いする愛車
長く綺麗な状態で乗れるのがベストですよね。
磨いたからと言って 今度傷がつかなくなるわけではありませんので
磨いて傷を消し 艶を出し それを保護するためにコーティングして
傷をつきにくくします。
磨きまくって クリアー層を ペラペラにしてしまい
薄々のコーティング剤で膜を張っても塗装を守れませんので
クリアー層の事も良く考え 磨き コーティングしていきます。
ですので 撥水が好き 親水が好き っと言うのもいいかも知れませんが
車両を使用していく上で 長年 綺麗な状態で保てて 艶もよく 洗車が楽に
なるようのが ベストですよね!
だから じゃぁ~ どのコーティングがいいんだ?? っと 聞こえてきます^^;
詳しくは 車の使用状況などにもよって異なりますので
お電話にて・・・・
ある程度 コーティング剤の違いなどもアップしていきますので
ちょっと待って下さいね~
コーティングをお考えの方 経年車 傷だらけのお車でも
諦めないで お電話ください!!
また このブログが信じられない 半信半疑で迷っている方
お客様のお車を 部分的に磨き 違いを実感して頂いてから
ご依頼いただいても結構ですので ご遠慮なくお問合せ下さい。
お知らせ
9月いっぱいで みんカラ+ブログの参加をやめる事になりました。
現在 ホームページを改造中!
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動画満載で わかりやすく紹介させていただく予定です。
10月半ばには ホームページは完成するかと思います。
是非 ホームページの方もご覧頂けると幸いです。
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こんばんは~
昨日の続き フーガの画像です。
今日は アトレーワゴンに サンルーフを付けたりとご予約を頂いていたので
フーガ 実験進みません^^;
とりあえず 左フロントフェンダー
こんな感じで マスキングテープでわけて軽く磨き

もちろん 全部傷付いてるでしょ~


こんな感じで軽く磨きました↓

マスキングテープ剥がしてみます。↓
真ん中だけ そのまま残し 左側と右側を磨きました。

左側アップ画像です↓

右側アップ画像です↓

ガンガン磨いて 塗装の肌をなくすぐらい磨けば 誰でも出来ると思います。
出来るだけ塗装を減らさず 肌を壊さず磨いていきます
蛍光灯を ボディーに映し込み撮影した画像です
そのままのボディーと 左の磨いたボディー
肌が壊れていれば 蛍光灯の直線的な ラインが 左右違って見えますが
壊れてないでしょ~


写り込みも違いますよ~



如何でしょうか これは軽くワンポリッシュです
複数の工程でこうなったわけではありませんよ~
っと いう事は!!
艶はもっと増します^^
カメラで撮影してこの違い 人間の肉眼の方が性能がいいので
一目瞭然で違いわかりますよ~
たとえ 蛍光灯だけの下でも 違いはクッキリ
ガラスコーティングでは 艶はほとんど出ないので
磨きで塗装本来の艶を引き出し その艶をガラスコーティングで保護
ガンガン磨いちゃうと 塗装がなくなりますよ^^;
ガラスコーティングの補修も 磨き倒していると
もう磨けませんなんて事に・・・・
当たり前ですね 磨くと言う事は 塗装を削っているんですから
ボディー保護のクリアーを ガンガン磨いて削って
薄い ガラスコーティング皮膜形成
ん~~~
ガラスコーティングは 防護性には優れてますね!
でも 皆さんの知りたいのは どのコーティングがいいの??
って事ですよね。
それも色んな実験をした画像があるので
公開したいですが 知りたいという事は どのメーカーのガラスコーティングか
言わないといけなくなります^^;
それはちょっと いい結果が出てれば いいと思いますが
いい結果では無かった場合 そんな事のせちゃうと 怒られる? よね?
とりあえず また話はそれましたが コーティング前には磨きなので
磨きを徹底的に知って頂き コーティングも紹介させて頂きますね。
あぁ~ でも 今月もあとわずか・・・・・・
今月でみんカラさようならです!!
頑張って更新しよ~
