TTクリアーコートのページ。ガラスコーティングや車コーティングをご検討中ならエシュロン、ポリマー、ダイヤモンドメイク、ボディーコーティングの専門業者のグッドスピードへ。大阪を中心に、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山のお客様も沢山ご来店頂いています。
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コーティングに関してのお問合せを毎日沢山頂きますがコーティングに詳しい方もいらっしゃれば ほとんど知らない方もいらっしゃれば 全く間違った知識の方色々なお客様がいらっしゃいます。
インターネットで コーティングを調べれば沢山色んな情報があり簡易的なコーティングからプロコーティングまで様々な種類があり 施工するお店でも考え方は様々で 色んな謳い文句があり調べれば調べるほど迷われていらっしゃる方も沢山おられるようです。
TTクリアーコートとは高級車などに使用されている耐擦傷クリアーなどの高級クリアーを使用し車のボディーを守る為の物です。
傷付いたボディーもしくは新品のボディーでもポリッシングし塗装を整えTTクリアーを施工します。その上に硬化剤+αを吹き付けすると言う施工方法でTTクリアーを施工しただけでは同じクリアーを補充しただけで汚れに関しては変わらないです。そして+α(トップコート)を施工する事により防汚性を高めていくわけです。ですから耐擦傷クリアーの高級車でも施工する意味はあります。純正の塗装塗膜のクリアーの膜厚には限りがあります数十ミクロンミクロン単位の膜厚です。
その膜厚を超えればカラーベースが出てきます。傷がここまで到達すればコーティングや磨きで補修出来る範囲では無く塗装しなければ傷は消える事はありません。ですのでTTクリアーで膜厚を増しカラーベースまでの傷の到達点を稼げば万が一傷か付いた場合でも磨ける範囲も広くなると考えています。また+α(トップコート)やガラスコーティングをトップに施工し皮膜を強化し傷を付きにくく汚れにくいボディーづくりをする事も可能です。
多くのボディコーティング剤が販売されている中、特にガラスコーティングは主流となっています。しかし「ガラス」というイメージだけが一人歩きし、施工する側にもお客様にも大きな誤解を与えてしまったのも事実です。
どんなに素晴らしいコーティング剤であっても施工した後ショールームにでも飾っておくなら別として0.数ミクロンのガラス皮膜が痛まないということはありえません。
お客様が洗車をし施工店がメンテナンスを行い、それがコーティング表面に摩擦を与え小傷が付き皮膜自体を傷めます。そして年月と共に薄くなり耐久性のないものになってきます。
「施工すれば水洗いで何年も・・」でも「メンテナンスで皮膜補充で長期持続・・」でもなく、定期的に痛んだ皮膜と汚れを取り除き、車種に合ったクリアー塗料を補充し常に新しい皮膜で塗装を守り続けます。これはTTクリアーシステムにより本来の塗装を削らずトータルで塗装をマイナスにすることなく行えます。
これまでのメンテナンスで誤魔化しながらコーティングを維持する方法ではなく、クリアー塗料を補充しトップコートの剥き変え作業を行い、塗装を保護し常にベストな状態で持続させる、これこそが本当の意味での「塗装復元保護」ではないかと私たちは考え提案いたします。
例え、あまり研磨をしなくてもここまで塗装が変化します。

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